★読みたい奴だけ読め4★
from YAS
もうすぐお引越し。
荷造りの最中、小学校の卒業文集を発見。
懐かしくなりページを開いた所、将来の夢。
「海賊」。
気恥ずかしくなるも、4年後夢がかなう事を今はまだ知らない。
4ページ目なんだかんだで、ここまで来た。各方面の人が見るのでネタのチョイスは結構大変だが、読み返してみると一応どの方面にもバランスよくネタが散らばっていると思う。例えて言うなら、T-34戦車のようなバランスの良さを誇るHPになっていると思うのだが。いかがなものか?俺向きのネタが無いぞ、という方は連絡をくれ。なるべく善処いたしますので。
じゃあ、4ページ目のはじまりはじまり。
SPEEDが解散するんだとか。ま、SPEEDとMAXの区別が付かない俺にとってはどうでもいいことである。解散については色々と3流ゴシップ誌などで言われているが、解散後はソロで活動するらしい。ひとりだけ、ソロでやっていけないやつがいるのではないかと言われているが、その人はアメリカへ留学するそうな。逃げたか?まあ、正しい選択かもしれない。アメリカにはいろんな趣味の人がいるから、けっこうマニア受けするのではないか。
ところでこの人、アメリカで何を学ぶのだろう?日本人の悪い癖として、留学を逃げ道にする点がある。留学するから就職しないとか。
あなたは何を学びに行くの?日本では学べないの?日本と外国ではどう違うの?それを学んでどうしたいの?
これらの疑問がクリアーされて始めて留学する事に意味が出てくると思う。「旅行」と「留学」は違うのだから。
でも、これからの時代、文化の違いを理解した上で海外から物事を学ぼうとするのはとても大切なことであろう。
コンビニでのこと。もうけっこう長いことコンビニでバイトをしている。コンビニなんてヒューマンウォッチング位しかすることはないが、客を見ていてあることに気がついた。店内の客がいっせいにレジに来るのだ。店に入ってくる時間も、買い物をしている時間も、もちろんみんな違う。だけどなぜか、レジに来るときは皆同じタイミングで来るのだ。そして、行列ができる。おまえら何で一緒に来るんだよ!と毎回思うのだが。なぜだろう?経済における市場原理と同じで、神の見えざる手でも働いているのだろうか?理由はいくら考えてもわからない。ほんとバイトしている方にとっては迷惑な話だ。
だけど、他のコンビニでもそうなのだろうか?他の店はどうなんだろう?コンビニでバイト経験のある方、どうですか?
古内東子がけっこう好きだったりする。特に『逢いたいから』が大のお気に入り。なんかのドラマに使われてたから、けっこう有名な曲だと思う。歌詞をよく知らない人はここをクリック。何とも切ない歌詞だ。この切なさ、お兄さんはよくわかるぞ。うんうん・・・。で、先日、数少ない古内東子好きの友人と話していたときのこと。お互い、この『逢いたいから』がいいと話していたのだが、そこへやってきた別の友人に、「でもこれ浮気じゃん。」と言われはたと気づいた。確かに・・・。自分の彼女が夜中に別の男のうちへ料理を作りに行ってたら怒る。どこまでが浮気になるかは人によって違うだろうが、少なくともいい気分はしないはずだ。
お気に入りの曲を一言で否定されてしまい釈然としない気持ちだが、確かに彼の言うことは正しい。みなさんはどう思う?
でも、なんだかんだ言われてもやっぱりこの曲はいい歌だ!
人妻と女子高生のどちらが良いのかという質問があった。これは20世紀最大の難問であり、これこそが本当の2000年問題と言えよう。結論から言うと人妻。人妻が制服を着れば女子高生とそう変わんないが、女子高生はどうがんばっても、人妻の持つ家庭生活の中で磨かれた色香を身につけることはできないのだから。だから人妻。なんといっても人妻。やっぱり人妻。どうしても人妻。
けど、考えてみれば人妻の女子高生だって存在する。女性は16歳で結婚できるからならな。人妻の女子高生、まさに一粒で2度おいしいというやつだ。フェラーリのF50GT1と同じくらい貴重な存在だと思う。
『運動会にて 父と子』
「次はお父さん参加による、痴漢トレイン人妻ムレムレ急行競争です。」
「たかゆき、パパ一丁いいとこ見せたろか?」
「やめとけ。」
「御意。」
この写真を見てもらおう。ここをクリック。これはナチスに迫害されるユダヤ人達を写した写真だ。世界史の教科書には必ず載っている有名な写真なので、見たことのある人もいると思う。さて、この写真をよく見て欲しい。何か気がつくだろうか?
この写真には不自然だと指摘される点が2点ある。正面手前で手を挙げている女の人の右手に掛けているバッグ。よく見ると男の人の首のような物が映っている。そして、もう1点。その女性と左端に写っている女の子の間にいる、おそらくは少女と思われる人物。足を見ればわかりやすいと思うが。首が写ってない。
そう、これは心霊写真。何と、教科書に心霊写真が載っているのだ。けっこう有名な話だ。聞いたことのある人もいるのではないか?ただ、本当に心霊写真なのかどうかは怪しいが。バッグの首は光の加減でそう見えただけかもしれない。首のない少女にしても、前にいる女の人の右手に掛けた鞄の影になっているのかもしれないし、前傾姿勢で隠れて見えるのかもしれない。ただ、そうだとすると不自然な気もする。拡大写真はここ。
真相はどうなんだかわからないが、何よりこの写真がナチスのユダヤ人の迫害という陰惨な写真だという点で、霊が写っていても不思議ではないのが怖いと思う。数百万人のユダヤ人が殺されたのだ。その無念が写真に現れたのか?それとも、この様な悲劇を2度と起こしてはならないとのメッセージなのか?まあ、ただの光の加減とかなのかもしれないが。
いずれにしろ、この様な惨劇は2度とあってはならないことだ。
犠牲者達の魂に安らぎあれ・・・。
HIT SHOPにいる着ぐるみ。あれ、店長。
『Peach Melba』古内東子の話題が出たのでもう一つ。この「Peach
Melba」っていう曲も好きだったりする。でも、「Peach
Melba」って何?歌詞からすると香水か何かのようだけど。あ、歌詞を知らない人はここをクリック。女友達に聞いてみても皆「知らない。」とのこと。じゃあ、というわけで自分で調べてみた。答えはあっさり判明。ファンの人のHPに書いてあった。
歌詞の中では「Peach Melba」は香水の意味で使われているが、実際にはそんな香水はないらしい。この「Peach
Melba」とはデザートの名前なのだそう。アイスクリームに桃のシロップ煮(コンポートというらしい)を添えてラズベリーソースをかけた物なのだとか。19世紀にロンドンのサヴォイホテルの料理長であったエスコフィエが、オペラ歌手のネリー・メルバ嬢のために作ったのが始まりなのだそう。
なんだかとってもハイソな感じのデザートだ。シャノアールのパフェで満足してしまう俺の小市民的な口には、きっと合わないことだろう。
参考にしたHPはここ。
バリュースターのCMでミポリンにつつかれた女の子が言おうとしていた言葉。「ひでぶ!」・・・・・・我ながらつまらない。ミポリンとか書いてる自分が嫌になる。改めてHPを見直してみると、けっこう当たりはずれが大きいような気がする。なんだか、キングタイガーの稼働率の悪さに共通する部分があると思う。
この手のHPを作っていると時々自己嫌悪に陥ることがあるが、まあ人生そんなもんだろう。人はこうやって大人になっていくのだ。
1000HITを遂に越えた。HPを開設して1ヶ月半くらい。世の中暇人が多い。今だから言うが、このページのカウンターは、328から始まっている。まあ気にするな。このページはリピーターが非常の多いのだが、いくつかのサーチエンジンに登録したせいか、知らない人も見に来ることがあるようだ。一体どう思われてるのやら・・・。
ま、これからもどんどん更新していこうと思う。おまえら、ちゃんと読めよ!
視力が非常に悪いのだ、俺は。どのくらい悪いかというと、裸眼ではキスする時くらいしか相手の顔がはっきり見えないくらい悪い。というわけで、7,8年前からコンタクトレンズを使っている。
最初はハードレンズを使っていた。が、ほこりに弱く、しょっちゅう涙を流していた。所かまわず流していたので、道行く人から、人に言えない暗い過去と心の傷を持った人だと思われそうな感じであった。変なイメージを持たれるのも嫌だし、目も痛いのでしばらくしてソフトレンズに変えた。
ソフトレンズの調子は良く、数年間使い続けていた。が、ある時ちょっと目を痛め、それでも無理してコンタクトを付けていたらレンズが汚れていたらしく、目が炎症を起こしてウサギの目のように真っ赤に腫れ上がってしまった。
どうやらレンズのこすり洗いが足りなかったらしく、長年使っている間に汚れが蓄積していたのが原因らしい。もともとコンタクトレンズというのは、どんなにしっかりとケアをしていても、段々汚れが溜まってくる物なのだそうだ。
ケアは面倒だし、それをさぼって目を痛めるのはばかばかしい。あげくにしっかりケアをしてもいつかは汚れるとあっては、なおさらばかばかしい。それならば、と使い捨て(ディスポーザル)レンズに変えることにした。全くケアの必要のない、1日ごとの使い捨てタイプだ。店に買いに行くと、俺の視力は悪すぎて、外国製のレンズでなければ度が無いそうで、レンズの種類に選択の余地はなかった。まあ、どこのもんだろうと見えりゃいい。
ケアもしなくていいから楽だし、クリーンなレンズだから目にもやさしいし、と実に使い勝っては良かったのだが、いかんせんレンズの単価が非常に高価(1日240円!)なのがネックだった。俺の経済力はタンザニアで暮らせばブルジョワ階級という程度なので、3ヶ月で経済危機に陥ってしまい、結局2週間タイプの使い捨てに変えることにした。
2週間タイプのレンズは流行っているらしく、たくさんの種類があり、パンフを見ても何が違うのかよくわからない。店の人に聞いても、どれもたいして変わらないと言うので、それならお薦めのやつをくれと頼んだところ、洗浄も保存もこれ1本でできるこのレンズがいいですよと勧められた。なるほど、それは便利だ。というわけで、勧められるままに2セット(6ヶ月分)買ってきた。
このレンズ、今のところ使い心地は非常に良好である。が、先日ふとあることに気がついた。
確か最初、ケアをしなくていいように使い捨てに変えたはずである。なのにまたケアをしているではないか。これじゃレンズを変えた意味ねーじゃん!
まあ、汚れが蓄積する前に新しいレンズに変えられるんだからいいか・・・。
『WiLL』は異業種の企業が集まって作った画期的な新ブランドである。このマークの付いた商品を見たことがあるだろう。ビールや、化粧品、電気製品、はたまた車まで色々な物がそろっている。
このブランドの正式なプレス発表の内容はここをクリック。なんだか回りくどい説明だが、要するに自分一人じゃ売れる物を作れないから、みんなで集まって何とかしようということだ。3人よれば文殊の知恵、である。
このプロジェクトを企画し、これだけの異業種企業をまとめ上げた仕掛け人の手腕は、大変見事なものだ。また、この様な新しい試みにチャレンジする意気込み、体力があるというのは、優良企業といえるだろう。
ただ、車とビールが同じマーケティング手法で売れるとは、到底思えない。本当に大丈夫なのだろうか?
『アンパンマン』
迷子のくまさんを発見したアンパンマン。
ほっぺをちぎってさぁお食べと差し出すも、くまさんはほっぺ以外をペロリ。
再生まで5年ほど。
嫌でも続くぞ!次のページへ!